Panasonic(ナショナル)製の電気シェーバーは、廉価モデルと上位モデルで同じ刃セット(外刃・内刃)を使用しているものが多い。したがって、切れが鈍ってきた・刃を破損した際に交換部品として替刃のみを購入するより、共通の刃セットを持った廉価モデルを購入して部品取りとした方が安価になる場合があるようだ。
たとえば・・・。
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上(黒):メンズシェーバー ES-RL13 実売 3,000円前後 (当方購入価 2.300円ほど)
下(赤):ラムダッシュ ES-ST21 実売 9,000円前後
上記2機種用共通替刃:ラムダッシュ メンズシェーバー用セット刃 ES9013 実売4,000円戦後 (各価格はAmazon調べ)
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あっちこっち傷だらけでゴム部分の劣化も進んでいるが、まだまだ剃り味は衰えていない。
通常分解。めったに掃除などしないものだから、ごっそり髭粉が取れた…。
※このテーブルタップは、2口が”直列”となるよう改造してある。
100(V)-22(W)電球 は”0.217(A)、
100(V)-60(W)電球 は”0.506(A)” と、白熱電球はほぼ定格通りの電流値だった。
洗濯機を動かしながら(洗濯しながら^^;)分解して不具箇所を探る。
前ブレーキのワイヤーはレバー側を外すだけで作業できたが、固着が酷く何処で詰ってるか分からない後ブレーキワイヤーは、取り外さなければ作業できなかった。
しばらく置くと、反対側からオイルが滲み出てくる。茶色いサビが混ざらなくなるまで、ワイヤーをグシグシ動かしてオイルを通す。
先月中ころよりOSをLinuxに更新しているが、なにせLinuxは種類が多く、どれが良いのかなかなか決められない。
久しぶりにパンクした。

